熱気球パイロット/空飛ぶフリーランス夫婦
藤田 雄大様・華菜子様
最高の眠りのパートナーに出会えました
熱気球競技は、細かな風の流れを読み、小さな風の変化を見逃さない集中力が求められます。
また、競技の開始時間も早く、朝は4時に起きてフライトの準備が始まります。
良質な睡眠を求めていた私たちにとって、Limneはまさにベストマッチなマットレスでした。
開封後、初めてマットレスに倒れこんだ瞬間に早くも感動しました!
何とも言えない絶妙な柔らかさに包み込まれ、もう起き上がりたくない!
その日はうつ伏せのまま寝落ちしてしまいました。
じんわりと自分の体温を感じて心地よかったです。
使用してしばらく経過し、その間に大会出場もありましたが、
早朝の目覚めもスッキリで、頭の中もクリアな状態でフライトに臨むことができました。
競技後の疲れの回復も早いように感じます。
大会は優勝!Limneマットレスのおかげです、ありがとうございます!
最近は目覚ましが鳴る前に目が覚める事が増え、睡眠の質の向上を感じております。
これからもずっと使わせて頂けたらと思います。
藤田 雄大(ふじた ゆうだい)
栃木県出身。18歳でパイロットライセンスを取得後すぐに競技生活をスタート。2007年に日本選手権大会に初出場し2位を記録、ルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。翌年の同大会では最年少での優勝を飾り、日本人初の大学生での日本代表入りを果たして世界選手権大会に出場した。その後も着実に実績を重ね、2014年にはブラジルで開催された世界選手権大会で日本人初の優勝を果たした。日本選手権大会は8回の優勝、熱気球ホンダグランプリでの通算優勝回数は15回を記録し、トップパイロットとして国内外の舞台で活躍しながら、妻の華菜子と共に熱気球プロジェクトチーム「PUKAPUKA」を立ち上げ、熱気球の魅力発信やパイロットの育成にも積極的に取り組んでいる。
藤田華菜子(ふじた かなこ)
佐賀県出身。幼少期から父親が所属するバルーンクラブを通して熱気球に親しみ、システム開発や電子回路設計などの技術職として“ものづくり”の現場を経て本格的に熱気球の世界に参加。2019年に熱気球パイロットのライセンスを取得し、夫・雄大と共に熱気球プロジェクト「PUKAPUKA」を立ち上げ、競技・体験・セミナーを通じた熱気球の普及に力を注いでいる。「PUKAPUKA」では、フライト体験やイベント出演、オンラインセミナーなどを実施し、競技としての熱気球活動のみならず、イベント企画・広報・運営など多方面で熱気球界の発展に貢献している。