ウインドサーフィン元日本代表選手

倉持 大也

【リムネ愛用者レビュー】 ウインドサーフィン元日本代表選手:倉持 大也様_#コンディション調整「パフォーマンス向上は眠りから。」

パフォーマンス向上は眠りから。

ウインドサーフィンは常に変化する自然と向き合う競技です。
凪では自分で漕いで風をつくり、強風や大波ではパワーを受け止めて走り切るなど、毎回求められる対応が異なります。

その中で自分のコンディションが安定していないと自然の変化に対応できず、パフォーマンスは大きく落ちてしまいます。

私は安定したパフォーマンスには質の高いリカバリー、つまり睡眠が欠かせないと感じています。
以前は寝違えや疲労から背中を痛めることが多く悩んでいましたが、リムネのマットレスとまくらを使い始めてからその悩みが消えました。

体の圧力をほとんど感じず、隙間を埋めて支えてくれるので姿勢を崩さず朝を迎えられます。
まくらとリカバリー素材のNAGARERUまくらカバーも首への負担を分散してくれ、首の不調とも無縁になりました。

一度使うともう他の寝具には戻れません。

倉持 大也(くらもち だいや)

東京都出身。佐賀県代表 プロ ウィングフィフォイル選手。11歳の時に親子での体験を通してウインドサーフィンに出会い競技生活をスタート。16歳時に行われた第1回ユースオリンピック競技大会(2010年シンガポール)ウィンドサーフィン(テクノ293級)日本代表に選出されたことで日本のナショナルシーンに名前を刻む。高校は東亜学園高等学校に進学し風と海と向き合う日々を送り、大学時代には関東学院大学で競技を継続。以降も世界選手権大会、ワールドカップ、国内プロツアーなど、国内外問わず様々な大会に出場し実績を残している。2024年には、SAGA2024国民スポーツ大会 セーリング競技会にて男女総合優勝、個人準優勝を果たし、2025年のわたSHIGA輝く国民スポーツ大会 セーリング競技会でも3位に入賞するなど活躍。日本のウィンドサーフィン界を背負う存在としてさらなる大舞台への挑戦が期待される。